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美智子皇后様 胸に痛みで検査へ [ニュース]

美智子皇后様 胸に痛みで検査へ


宮内庁は29日、皇后さまに心臓の筋肉へ血液が十分行き渡らない心筋虚血の疑いがあると発表した。8月9日に東大付属病院で精密検査を行う。心拍数の上がる激しい運動や炎天下での活動などは控えるが、当面、行事などのご出席に変更の予定はないという。



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 同庁の名川弘一皇室医務主管によると、皇后さまは6月末頃から胸に軽い痛みを訴えるようになり、当初は週に数回程度だったものが徐々に増え、1日に何度か症状が出るようになったため、7月24日に24時間、心電図の検査を行ったところ異常が見つかった。  精密検査では心臓に3本ある冠動脈に、細くなった狭さく部分がないかをCT(コンピューター断層撮影)検査で確認する。  心筋虚血は心筋梗塞につながるおそれもあり、平成24年2月に心臓のバイパス手術を受けられた天皇陛下は心筋虚血だった。 宮内庁は29日、皇后さまに心臓の筋肉へ血液が十分行き渡らない心筋虚血の疑いがあると発表した。8月9日に東大付属病院で精密検査を行う。心拍数の上がる激しい運動や炎天下での活動などは控えるが、当面、行事などのご出席に変更の予定はないという。  同庁の名川弘一皇室医務主管によると、皇后さまは6月末頃から胸に軽い痛みを訴えるようになり、当初は週に数回程度だったものが徐々に増え、1日に何度か症状が出るようになったため、7月24日に24時間、心電図の検査を行ったところ異常が見つかった。  精密検査では心臓に3本ある冠動脈に、細くなった狭さく部分がないかをCT(コンピューター断層撮影)検査で確認する。  心筋虚血は心筋梗塞につながるおそれもあり、平成24年2月に心臓のバイパス手術を受けられた天皇陛下は心筋虚血だった。引用:産経新聞




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美智子皇后様は現在80歳でおられ、10月には81歳になられる。

2005年7月に頸椎が変形する頸椎症と診断された美智子皇后様のその時の状態は
首をあまり前に曲げられない状態が続いておられ、手のしびれの症状もあった。
頸椎の症状で自律神経の不調もお持ちであったであろう。
ご公務でさまざまな人たちに会われ、ご挨拶なさるたびに首を曲げなければならず
大変お辛かったことが予想される。
とくに美智子皇后様のように首の細い方はなりやすい。

その後からは、今回はご負担軽減ということで美智子さまはティアラを着けずに臨まれた。
ティアラは重さが約1キロあるため、首けの負担は相当である。

その後もティアラをお付けになっておられないことは、首の具合が治っていないことと
考えられる。

以前の美智子皇后様は天皇陛下をお守りするように、飛行機の階段を降りておられたが
ここ数年は、足元に不安がある様子がうかがえており、天皇陛下がエスコートされていた。

一昨年の天皇皇后陛下の1年間の休日は70日だった。
激務すぎである。

公務は続けるとのことだが、お身体が心配である。
なにせ心筋梗塞につながる可能性もあるし、心臓が弱った状態であるからだ。
そして、9月半ばまでこの猛暑は続くというし。

本当にお願いだからご公務はもう引退していただきたいと思います。
国民みんながそう思っていると思います。

美智子皇后様がお辛くないことをお祈りしています。



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