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片岡愛之助 藤原紀香交際宣言!結婚できるか

片岡愛之助(43)が自身のブログで藤原紀香(44)との交際宣言をしたそうで・・

多分、仲の良い友人のままで通して行きたかったのだと思うが、
28日発売のフライデーでお泊りを繰り返している報道が出るとわかったので
交際宣言をしたのは見え見えですね。

どんどん、人間性を疑われ、女性のみならず、男性からも「だらしない男」認定されてしまった
片岡愛之助・・

今後の2人の交際は・・続かないでしょう。
結婚なんて無理~と私は思っています。
私の思うところは・・
「正直いって、片岡愛之助と藤原紀香はセ〇レでしょ!」です。
そうは公言できないですもんね。
そう公言できれば、いちいち熱愛だ、破局だと言われなくて済むんですけどね。
もっと隠れて逢瀬を重ねていればよかったのに。
そんな人、沢山いるのに・・

でも、本当のところはどうなんだ?結婚できそうか?と知りたいならば

片岡愛之助の谷町の反応を聞くのが一番はやいですし、結論がでる、いや、出たも同然でしょう!



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片岡愛之助が世間一般に有名になったのは、
2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が西麻布の会員制バーで
関東連合に暴行された事件により、歌舞伎公演の海老蔵主演の演目を急遽代役を務めた上げた
こと。
その後、片岡愛之助がバラエティー番組であろうが、そつなくこなすタレント性もテレビ業界に
認められて、歌舞伎以外でも引っ張りだこになった。

そうなると、過去にも焦点が当たる訳で、
片岡愛之助は18歳の時に、当時ホステスをしていた女性との間に子供が産まれたが、
「当時、修行中の身であるため・・」と籍も入れず認知もしていないことが報道され、
片岡愛之助も認めています。(現在、息子は25歳)
「養育費は払っている」と当時は言っていましたが法的措置も取っていないので、
本当かどうかはわかりません。
しかし、この報道時も梨園の世界ではよくあることなので、流されてしまった報道でした。
そう、その後の片岡愛之助の芸能生活に影響はなかったのです。


そして、その後、2013年に自称「崖っぷちグラビアアイドル」の熊切あさ美との熱愛同棲報道で
交際を認めていました。
しかし「谷町(ひいき筋・後援者)」からは最初から交際や結婚は反対されていました。

わかりやすく例え話を入れると、
同じ歌舞伎界で、市川海老蔵が堂々と米倉涼子と交際していた時に
「交際相手と梨園の妻になる結婚相手は違う」と発言していました。
そんなことは米倉涼子も理解していたのでしょう。
その後、米倉涼子とは別れ、妻に迎えたのは元アナウンサーの小林真央です。

結局、谷町に認められ、許可が下りなければ、公演のチケットをさばいてくれ
ある意味、芸能生活を支えてくれている(←ファンが芸能人を支えてるとは全く違います)方々を
敵にはまわせないのです。

では、谷町が認める相手とはと言うと、一言で言うと、
谷町の言うことを素直にハイハイと聞く人です。
自己主張をせずに、谷町のご機嫌をうまく取れる人。

歌舞伎でなくても、歌舞伎役者が出ている舞台を観に行けばすぐにわかります。
受付ロビーで、着物を着て、来客者(谷町)に対し頭を下げ続けているのが見れます。
もう臨月だろう!という時でも着物を着て、開場時間から開演で舞台が始まるまでたち続け、
舞台が終わればまた、立ち続け、頭を下げて・・

すごーく、地味なお顔立ちで害のなさそうな方が多い。
あとは、元宝塚など、名の通った肩書の方じゃないと谷町は認めないですよ。

熊切あさ美は交際時から反対されていましたから、いくら片岡愛之助の愛情がずっと続いていても結婚は無理だったでしょう。
でも、女性関係にだらしない片岡愛之助にはもっと割り切れる女性が良かったのに人選?を
間違えたので、別れの際の「別れ話はしていない」等のメディアを使っての女性の私からみても
、めんどくさい女だなと思ったあの騒動。
今は、辛かっただろうけど、熊切あさ美は頑張って気持ちを切り替えた(切り替え中)なので
自傷行為とかしないでよかったと思う。
多分、そばで彼女を支えていた人が、良かったのだろう。

歌舞伎界の女性関係なんて、そういう世界なんです。
どなたか重鎮有名歌舞伎役者の奥様も、
「夫が自分の横にいる時しか、夫だとは思っていない。そう思えないとやってられないですよ」と言っておりました。


では、今回のお相手の藤原紀香はというと・・

1992年、大学在学中に、第24回ミス日本グランプリコンテストに応募しグランプリを受賞。
その「ミス日本グランプリ受賞」という栄光を掲げての芸能界入り。
ドラマで共演した芸人の陣内智則と2007年に結婚し、約2年で離婚。
当初は、不規則な生活で太ってしまった陣内智則に、健康的は食事を作っていたそうです。

片岡愛之助は自身のブログで、
「彼女は多忙の中でも、友人であった時以上に体調面、食事面など、今の僕を支えてくれています。」
と記しておりますが、陣内智則の時と同じ状況ですね。
今ここ状態(笑)


陣内智則と結婚後、自分が仕事で忙しく帰宅できない時、
陣内智則が新婚新居に帰宅すると、キッチンには藤原紀香の大親友の「はるな愛」が料理を作って
待っていることが多々あったそうです。

陣内智則の浮気が離婚原因となっていますが、
このエピソードを聞くと陣内智則の気持ちもすごくわかります。

自分の新婚新居に自分の許可なく
別の女性・・いや・・はるな愛は男性だ! が待っているなんて普通、嫌ではありませんか?
陣内智則自身も、帰宅したら、はるな愛がエプロンつけて料理を作っていて、なんで一緒に
ご飯を新婚新居で食べないといけないんだ?と言っておりました。
妻が忙しくていなきゃいないで、今日は1人かと大人なんだし、同業なんだから思うでしょう。

藤原紀香の思考回路を考えてしまいました。
あっ!もしかしたら、女性を家に連れ込まないかの予防線だったのかもしれませんね。

でも、離婚原因を浮気にしている藤原紀香に、片岡愛之助の今までの表に出ていることや
出てないことなどが、受け入れられるのでしょうか?

まあ、藤原紀香自体が今や女優としてもパッとせず、仕事の幅が狭く業界からも使いづらい人物で
あるので、全てに目をつむり、ここで、あわよくば歌舞伎役者と妻の座をと狙っているのかもしれません。
でも妻になれても、片岡愛之助の浮気は付きまといますけど・・大丈夫?

後継者は片岡愛之助自身がそうであったように養子でも大丈夫でしょうが。

谷町的には、熊切あさ美よりはイイ!
でも、後継者は年齢的に難しい・・それは問題。
愛之助の血がつながらない。愛之助の血は残したい。
でもそれを言うと、セクハラ?パワハラ?モラルを問われるから大々的には言えない・・  
困った~
そんなところなのではないでしょうか。



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あっ、片岡愛之助はプレイボーイではありません。
本物のプレイボーイとは、別れた相手に恨みは持たせずに、きれいに別れます。
例えるならば、故 中村勘三郎。
彼の葬儀には東京はもちろん京都の芸者さんなど沢山の関係のあった女性が全員参列していますし
その女性達での飲み会も今だに開かれているんです。
そう、女性達が仲がいい。
1名だけ、呼ばれないのが宮沢りえです・・

片岡愛之助のブログでのコメント
「僕の人生上、2人の女性を同時に好きになったことや、重なってお付き合いをしたことは一度もありません。実際、以前の報道時はいい友人関係であり、藤原さんサイドに多大なご迷惑をお掛けし、お詫び方々深い話をするようになり徐々に距離が縮まり、それらの逆風を乗り越える相談をする中で次第に“絆”のようなものが生まれ、互いに大切な存在であることに気づきました」


これ、信じる人いるのか疑問です。
きれいごとに済ませずに、こういう経過をたどったけど、こうなったと事実を話した方が
大人なんだから、いろいろな経験していて当たり前なんだから、逆に人間味が出ると思うのですが・・



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